困った部下を持つマネージャー・経営者向け 自身の「あり方」を客観視するための武士道フレームワーク

2012年11月17日(土)【定例シェア大会】 投稿者名:安藤祐嗣先生  【記事投稿者一覧→】

代表の中山です。剣舞の分野で全国大会で7回も優勝を誇っている安藤先生が、武士道における「あり方」を、マネジメントに活用する方法についてシェアくださいました。

まずは、下記の「テキスト」をクリックするだけでも、はっとさせられ、気持ちが引き締まる思いになるのではないでしょうか。

「困った部下がいて…」と思われるマネージャーや経営者の方の場合、その方をもはや人として見ることができず、モノは動物以下の扱いを潜在意識下でしていることは珍しくありません。

そのように相手をスタート段階から全否定してしまっていては、本当だったら変わり成長する可能性がある部下の芽が出ることはないことでしょう。

そのようなことに気付くきっかけになるだけでも、この安藤先生のフレームワークは価値があるものだと考えています。

一方で、困った部下のことを心底から受け入れればそれで改善につながるかと言うと、そんな甘いものではありません。

では、どうすれば良いのかという点について、安藤先生が約20分の音声ファイルで解説をくださっています。

下記のテキストをご覧になりながらご試聴くださいね!

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