Kindleでの販売価格設定法

2013年03月09日(土)【定例シェア大会】  【記事投稿者一覧→】

代表の中山です。3月の定例シェア大会での、恒例の岩田英哉先生よりのシェア内容は、今回も濃かったですね~!

キンドルでは、な、なんと10冊も出版されたとのことです!

価格設定のためのテストも着実にお進めになられ、

  「広く普く読んでもらいたい本は300円を、
   文学好きの読者のための本には300円から700円を、
   相当の労力を要し且つ特典つきであったり、ワークシート付き
   の本には1000円から1200円を」

という考えで価格を設定した上で、テストされた結果を含めてシェアくださいました!

ちなみに、Kindleで出版する際の原稿は何で作るのが良いのかについては、この数ヶ月、様々なテストが繰り返され、新たに分かってきたこともあります。

出版前に、ぜひ、下記の音声ファイルをお聴きになってみてくださいね!

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