宗田光功先生 プロフィール

宗田光功(そうだみつのり)先生
広報広告コストダウン研究所所長
クリエイティブコンサルタント
ホームページ:http://www.compedaiko.com/
ブログ:
Twitter:

出身: 
1955年、東京都生まれ 
学歴: 
1978年、早稲田大学教育学部教育心理学専修卒業 
1989年、米国カリフォルニア州立大学ノースリッジ校Radio-TV-Film(映画)学科卒業 

職歴: 
早大卒業後、大手広告代理店(※1)のコピーライターとしてクリエイティブ局勤務。 
30才を機に渡米留学。卒業帰国後、国際広告最大手のアサツー・ディケイに移り、クリエイティブディレクター/アカウントプランナー(営業)、シンガポール、オランダ駐在。 
40代に入り代理店から企業に転身(※2)。ブランド構築と経営の道に進み、ベンチャー企業役員、制作会社代表取締役等を経て(※3~5)、日本能率協会研究員に。 

※1 株式会社I&S/BBDO(旧第一広告社) 
※2 ぴあ株式会社社長室 
※3 株式会社アートスタジオサンライフ取締役副社長 
※4 株式会社マチュア代表取締役(株式会社アマナグループ企業) 
※5 株式会社アクシア代表取締役(株式会社アマナグループ企業) 

50代半ばを迎えた現在は、自らが主宰する広報広告コストダウン研究所で、主に中小企業のための広報支援を行う。 

受賞: 
FCC広告賞(Forum for Corporate Communications, Tokyo)グランプリ 
News Magazine, Austria(読者が選ぶ広告)最優秀賞 

「わずか」500万円で世界向けの広告を作る、という当時としてはありえない条件で制作した三菱自動車の企業広告(平面)が、アジア、中東、欧州、南米の各国で大反響を呼び、結果、翌年は東京予算だけで5億円を超えるTVCFを含む立体キャンペーンに発展。小さな予算で大きな成果を生むことの喜びに、ここで目覚める。 

講演実績: 
・国際企業広告フォーラム 
『So Here I am. エモーショナルブランディング』 
・日本能率協会 
『学生募集力強化セミナー』『クリエイティブ発注力』 
・学校法人杉野学園 
『強みの定義とブランディング』 

セミナー: 
『1500万円かかっていたパンフレットを880万円で作る方』 
『クリエイティブ発注力を強化する7つの策』 
『学生募集における非出願者調査と分析』 
『学生スタッフ育成研修(年間)』 

マスコミ掲載: 
日経新聞、リクルート社「Be-ing」等 

これまでの取引企業数: 
花王、三菱自動車、パイオニア、東芝、ソニー、朝日新聞社、新生銀行、野村アセットマネジメント、武田薬品、JTB、全日本空輸、プルデンシャル生命保険、各地私立大学、 専門学校、他国内外数百法人に及ぶ 

錆びついた(?)資格と趣味: 
・軽飛行機の操縦(視力が落ちたため資格無効) 
・スキー1級(現在はなだらかな斜面限定で滑降可) 
・ゴルフH/C6(ここ3年間休止。先日3年ぶりの復活スコアは99でした。) 

家族: 
結婚したときは若かった奥様と、高校受験の息子、お年頃の娘の4人。 
(笑い声が向こう3軒両隣まで響くとの苦情あり!?) 
最近復活した趣味: 
・テニス(週1回おばさんたちとまじってスクール通い) 
・映画(「月1回映画から起業家として何かを学ぶ会」に参加) 

好きな言葉: 
“将来幸せになれる人は現在も幸せである。”(苫米地英人) 
“Live well, Laugh often, and Love much.”(アメリカ人元カノのお母さん) 

毎朝のつぶやき: 
「ごめんなさい。ゆるしてください。愛しています。ありがとう。(イハレアカラ・ヒューレン博士“ホ・オポノポノ”)

我が家の中心 :
どうやら主の私よりもこいつを中心に我が家は回っているようだ。
結婚 10 周年、ダイヤの代わりにやってきたネコのニーゴ。(にご、じゅう。)

3つの信条:
ひとつ・・・どうせやるなら Give の5乗
ふたつ・・・万事塞翁が馬、、、だとしても120%のベスト
みっつ・・・クリエイティブは義理と人情、恩返し

これまでのシェア実績