競合ゼロのビジネスモデル創出ケーススタディ!
売上が9割落ちた飲食店が、6ヶ月後には日経新聞やNHK、日本テレビ、Yahoo!ニュース等から取材殺到!一体、どんなビジネスモデルに転換したのか?

とある金融機関のSさんから緊急で相談したいことがあると、ご連絡を頂いたのは、梅雨入りした6月上旬の頃でした。融資先の飲食業のクライアント企業が、新型コロナの影響を受けて、売上が9割減少し、もはや毎月の借入の返済が不可能な状態に陥られているというのです。
少し詳細をお聞きしてみると、通常の飲食店に加えて、葬儀や四十九日後といった法要後の食事サービスの方がメインであって、法事が次々とキャンセルされてしまい、回復の見込みが立たないとのこと…。確かに、考えてもみれば、傾向としては、法事には年齢が高い方々もかなりの数、参加されることが多いですし、まさに、コロナに感染した場合のダメージが大きい可能性がありますね。
ただ、クライアントさんとの長年のお付き合いの関係上、緊急対策として追加の融資を行われたそうです。が、このままでは返済されない可能性が非常に高いとのこと。まぁ、当たり前といったところでしょうか…。
ただ、ありがたいことに、社長は熱意ある方! これをきっかけに、コロナのあるなしと関係なく、これから伸びる可能性があるビジネスモデルに転換をはかっていきたいということで、ご支援をさせて頂くことになりました。
早速、三浦半島にあるクライアントさんの店舗に、銀行員2名の方と一緒に、うかがうことになりました。お店に着いて、まず驚いたのは、その店舗の広いことです。 あなたも、過去、何度か法事等の参列をされたことがおありではないかと想像しています。法要後に食事をとるスペースを想像してみるといかがしょうか?
家族・親族が一同、集って、亡くなられた大切な方に思いを寄せ、感謝の気持ちを語り合い、冥福を祈る。たくさんの方々の絆をつなぐ、とても尊いお仕事だと思います。が、そのためには、家賃をけちって狭いスペースにたくさんの人を押し込めるわけにはいきません。
地元でもこの業界でトップのシェアを確保しているこのクライアントさんは、そのようなけちなことをせず、しっかりと投資をし、素晴らしい店舗をつくりあげられました。
しかし、法事を行うことができなくなった今となっては、そうしたスペースが使われる機会は9割も減ってしまいました…。お聞きしてみると、家賃の支払いだけでもとんでもない金額であり、銀行融資を返済する余裕など全くないということが、とても良く分かります。
私は、尊いビジネスをされているこの石坂社長のために、なんとか力になりたいという気持ちでいっぱいとなりました。では、どんなビジネスモデルに転換すれば良いのか? どんな新規事業を起こしていったら良いのいか?
タイム・リミットは、半年少々とのこと。それまでになんとか新しい方向性が見えなければ、店をたたまなければならない可能性が高くなります…。
もし、あなたがこのクライアントさんを目の前にしたとしたら、どんなアドバイスをされるでしょうか?
もしあなたが、この売上が9割落ちた飲食店のクライアントさんだったとしたら、何を行いますか?
検討を開始してから、答えが出るまでには、2週間もかかりませんでした。一体、どんなことをしたと思われるでしょうか?!
実は、驚くほど私が行ったアドバイスはないのです。私が行ったのは、アドバイスではなく、ワークシートを埋めて頂くためののお願いでした。そのご提出後、埋めて頂いた「ワークシート」の項目を1つ1つ確認しながら、既存のお客さんや、周辺地域の方々にどんなニーズがあるのかを、クライアントさんに1つ1つヒアリングしていたときのこと。
石坂社長は、「そう言えば…」と言われた後、すぐ様、「やはり、こんなのビジネスにはならないですよね…」と、すぐにお話を中断されようとしました…。
そこで、私はあらゆる可能性を模索するために、「どんな小さなことでも良いですので、遠慮なくお話頂けませんか?」とお伝えしたところ…。すると、なんとも言えないほど、興味深い話を聞くことができたのです!
それは、近くの漁港で釣りをした後、ふらっとお店にお越しくださったお客さんの、何気ないつぶやきについてのお話でした。
その釣り人曰く、釣った自慢の獲物(魚)を持って帰ると、奥さんに「これどうするの? 臭いし、生ゴミ出るし、めんどくさい!」と言われるというのです…。せっかく持ち帰った美味しいネタが、ケンカのネタになるというわけです…。(涙)
それが嫌で、せっかく釣った獲物を捨てて帰る人もいるとのことでした。なんと、そのクライアントさんが通常仕入れたら、とんでもない金額がするようなフグを釣ったのに、逃がしてしまう人さえもいるというのです…。
確かに、釣り人は、近くに住まれている住人の方ではありません。しかし、その地域を好んでお越しくださっている方々なのですから、そういった釣り人のためにお力になることができないか?
そもそも、釣った魚を逃がしてしまうとは、なってもったいないことか!
こうした検討を深めていく中で、「釣り人が釣った獲物を、お店の板前がさばいて、丁寧に下ごしらえして、お届けしたら喜ばれるのではないか?!」というアイデアを生み出すことができたのです!!
でも、果たして、釣り人の方々は、そうしたサービスを有料でご利用頂けるのか? そこで、早速、テスト・マーケティングを行ったところ、瞬く間に数十名もの釣り人が来店くださることになりました。
最初は、自分ではさばけない魚をさばいて欲しいという要望が多く、その代行を始めました。ところが、口コミがさらに広がるにつれて、考えもしなかったほどの大物を持ち込まれる方も増えてきました。
たとえば、17kgもあるマグロ! これを全部、刺身にしたところで、食べ飽きてしまいます…。そこで、「味噌漬け」「照焼用」「南蛮漬け」等の味付けをし、冷凍して送付するようなサービスも追加で行っていきました。
パックから出して、そのまま火にかければ、お店で出す高級料理と同じものが、自宅で味わえることになります。これは、まさに本業である飲食店の強みを活かした、コロナ下でも伸ばしていける新ビジネスモデルそのものであるわけですね!

ちなみに、料金はどのくらいかと言うと、1人あたりの平均単価は、3,000円程度。飲食店のランチと比べても、かなり高額です。
加えて、本業の飲食業と違って、魚を仕入れる必要がありません。釣り人が釣って、持ち込んでくれるからです。原価ゼロです!必要なのは、正社員である板前の技術だけ。ですので、3,000円がまるまる全部利益です。
ランチに換算した場合には、客単価1,000円のところ300円しか残らないこと考えると、ランチのお客さん10人分から頂く利益を、1人のお客さんから頂けるようなイメージでしょうか!
こうした成果がどんどん広まり、コロナの影響で採算が悪化した飲食業のビジネスモデル転換の事例として、評価を受けることになりました。そして、このアイデアを思い付いてから4ヶ月後には、まず、日経新聞に採り上げられました。
そして、その後には、毎日新聞、神奈川新聞、NHK、日本テレビ、週刊釣りニュース、また、Yahoo!ニュースなど、次々と取材が殺到するようになったのです。
<参考>「日本テレビ」で紹介された際の動画をリンクさせて頂きました。冒頭から1分25秒付近までを視聴頂けたらと思います。
今では、鉄道会社から、三浦半島に旅行客を増やすためにお力になって頂けませんかと提携の依頼の話が持ち込まれたり、市役所からも、三浦半島の認知度アップのために力を貸してくださいと言われて、市がこのクライアントさんのサービスをどんどんPRくださったりと、連鎖的に拡大が続いている状況です。
まさに、こうした影響力がある方々のお陰で、「集客が仕組み化・自動化」し、安定的な新規集客構造を手にしていかれたわけです!
ビジネスモデルを生み出すための、再現性のある方法をもっともっと生み出していきたい!

こんにちは。一般社団法人シェア・ブレイン・ビジネス・スクール 代表理事の中山史貴です。
お気づきの通り、上記の話は、つくり話ではなく、直近で実際に起こった本当の話であり、現在進行中の新規事業です。
もちろん、上記のアイデアは、ブレストをしながら、偶然生まれたというような、ラッキーだったですね〜、という話では一切ありません。
「ワークシート」を1つ1つ埋めていきながら、検討していくと自動的に、本業の強みを活かしたビジネスモデルが生み出されるというメソッドを活用して、生み出されたものです。そして、たった今も、それに続く別の「ワークシート」をもとにさらに検討を深めながら、事業の桁をもう1桁上の次元にしていくための検討が続けられています。
当スクールでは2011年より、ビジネスモデル設計の講座をを開講して参りました。お陰様で現在では、1万人以上の方々に受講頂いて参りました。
手順に従ってワークシートを埋めて頂くと、自動的に「競合ゼロ」のビジネスモデルが生まれるというメソッドで、これらを活用することで、結果として、例えば、次のような成果を得られる方々がたくさん出てこられました。
- 経営コンサルタントとして独立し、初年度から年商1,000万円の基本ベースの構築が完了。その支援先のクライアントも株式上場を予定
- 集客コンサルタントとして独立後2年目には年商4,000万円を達成し、正社員2名を採用した上で、組織化を推進
- 健康食品(お茶)のネット通販を新規に開始し、7ヶ月後に粗利5,000万円超を達成
- 習い事教室を立ち上げ後、3ヶ月で、折り込みチラシで100名以上の生徒(月謝は1ヶ月あたり1万円以上)を集め、年商1,000万円の収益構造を構築
- ソーシャルメディアのみで200名のコアなファンを集め、セラピストのプロデューサーとして2年目に年商3,000万円を達成
- 一括見積依頼サイトの立ち上げをきっかけに大ブレイク。最初は1人で起業し、4年で年商30億・社員数300名以上にまで到達!
- 外資系ITコンサルティング会社に勤務する傍らで、株式購入・売却タイミングを自動で提案するシステムを開発し、1年後に月商200万円
- 事務局代行サービスを立ち上げ、3年後には年商7,000万円を実現
- 会社員でありながらも、平日2時間程度と週末の時間だけで、2年後に輸入ビジネス(娯楽関係の物販)で年商3,000万円を達成
ただ、隠すことなく、本当のことをお話してしまうと、成功確率は65%程度でもありました。当然のことながら、こうしたビジネスモデルのようなテーマは難易度が極めて高いものです。2人に1人以上が上手くいくだけでも、大成功かもしれません。
しかし、私の信条としては、出会った方には100%成功して頂きたいというものがあります。物事には絶対100%ということはなかなかないものかもしれません。でも、それを追求したいのです! なぜかというと、私は元々が物理学出身であり、経営においても、「再現性のある美しい方程式」をどこまでも追求していきたいと考えているからです。
その上で、ここまでご覧くださいました、熱意あるあなた様に対して、お願いしたいことがあります。
ビジネスモデルを生み出すための、再現性のある方法をもっともっと生み出していきたい!
競合ゼロのビジネスモデル創出手法「最新版」検証ご協力のお願い ※ご相談期限: 3月30日(水)まで
実は、この半年間、クライアントさんの成功率が100%になるようにと考え、この3ヶ月間ほどかけて、ビジネスモデルのアイデア発想の手法に関するカリキュラムを、ガラリと変えることにしました。
過去の受講者のアンケート結果を深く分析した結果として、反映させたものですし、私の直観としても、きっとそれが、より良い形のリニューアルであることは確信しています。
しかし、残念ながら、検証されたわけではありません。私は、物理学出身ですので、どうしても憶測だけで判断するわけにはいきません。やはり、新しい仮説を立てたからには、それをしっかりと検証したいと考えているのです。
そこで、このリニューアル後の手法を、まずはあなたご自身の事業に使えるか試して頂き、感想を頂けませんでしょうか?
具体的には、この4月第2週より、リニューアル後のメソッドを修得頂くための「競合ゼロビジネスモデル創出コース 第27期」が開講されます。
そのコースにZoomで参加頂くか、もしくは動画視聴して各種メソッドをご確認の上、分かりやすかったかどうか、ビジネスモデルを生み出す上で使えそうかどうか、感想をいただけないでしょうか? 深いテーマを扱う関係上、コースは1ヶ月で終わるようなものではありませんが、もちろん最初の1ヶ月だけでも全く問題ありません!
私はその感想を見て、今後、次回以降も、正式にリニューアル後の新しいメソッドを正式なものとして確定させるか、新アイデアが生まれるまでは、一時的に昔の方法に戻すのかの判断をしたいと考えています。
もしあなたがこのテストに協力して、感想をくださるのであれば、今回の講座を通常の受講生に提供している価格ではなく、最も安いモニター価格であなたを招待しようと思っています。※モニターと言っても、名前や顔写真付きで、あなたの感想の公開をしなければならいという義務はありません。
今後も、ビジネスモデルを創出するための講座はなんらかの形で行っていく予定ですが、それを含めても、このモニター価格の水準以下で開催されることはありません。もし、あった場合には、その差額の金額をお返しします。
1ヶ月間の返金保証
こうした背景もありますので、もちろん、返金保証もつけさせて頂いています。まずは1ヶ月目をZoom受講するか動画視聴をされ、全くビジネスモデルを生み出す上で使えないな、と思われましたら、1ヶ月目の受講終了日である4月30日までに事務局宛に連絡をお願いできませんでしょうか。数日以内に、手数料を当社負担にて、代金を返金する手続を行います。
それでは、以上の内容にご興味をお持ちの方のために、大きくリニューアルされた「ビジネスモデル設計手法」を修得するためのコース内容をご紹介できたらと思います!
「競合ゼロビジネスモデル創出コース(第27期)」で学ぶことであなたが得られるメリット
今回のコースでは、差別化という次元を大きく超えた、「競合ゼロ」のビジネスモデルを完全にゼロから生み出す方法について解説します。
生み出したアイデアを、どういう手順で具体的に実行していくのかを考えるものではありません。どうやって新規集客していけば良いかをお伝えするものでもありません。
それ以前に、まず何をやるかを決め、競合とは全く異なる土俵のモデルを創ることで、集客や営業をより楽にしていくためのコースです。
独自性があるビジネスモデル、商品・サービスを発想し、生み出すと、販売協力者や代理店の力が借りやすくなります。なぜならば、そのような商品を自分の見込客に紹介すること自体が売り込みではなく、新しいコンテンツや価値の提供にもなり、共感されるからです。だから、販売協力者や代理店よりの紹介が加速し、売上や利益を短期的に一気に高めていきやすくなります。

過去の受講風景。残念ながら、今回は会場ではなくZoom開催となります(動画学習も可)
では、この4月から開講する「競合ゼロビジネスモデル創出コース(第27期)」を通じて、あなたが修得できるメソッドを、順を追って具体的にご紹介しますと… ※以下の順番は、状況により変わることがございます
■あなたが1ヶ月目に修得するのは、超ベストセラー書籍『アイデアのつくり方』の中でも明かされていない「アイデア核融合」メソッドを活用して、競合ゼロのアイデアを量産する技術です
アイデア発想法について語られる時、必ずといっていいほど引用されるのが、ジェームス・W・ヤングの、ベストセラーである『アイデアのつくり方』です。この書籍では、「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何者でもない」と言っています。まさに、その通りだと思います!
しかし、残念ながら、何と何を組み合わせれば斬新なアイデアが出るのかには触れられていません。コップとボールペンを組み合わせたら何が生まれるのか?などと考えても、あまり役立ちそうなアイデアは生まれてきにくいことでしょう…。
そのような中、当スクールでは10年以上かけて1万人以上の方々をご支援してきた中で、ずばり、「何を何を組み合わせたら、より競合ゼロのビジネスモデルを生み出しやすいのか?」の答えを発見しました。このコースの最初の1ヶ月ではまさに、本コースの中核的メソッドである「アイデア核融合」の考え方を修得頂きます。
もう、この1つのメソッドだけで、一瞬にして「競合ゼロ」のアイデアを発見してしまう方もいるくらいです。
また、この組み合わせを最初に知っておくことで、あなたは「コップとボールペンを組み合わせたら?」のような、アイデアが出にくいような、意味不明な組み合わせを考えてしまい、あなたの大切な時間を浪費することを防ぐことができるようになるのです。
一般的には、飲食関係で起業したいと思ったら、お店を開こうと考えたり。テニスが得意だったら、テニスの用品を売ろうと考えたり。また、テニスのコーチになろうとしたり…。そんな風についつい考えてしまう人はたくさんいます。他の人も同じように考えるので、結果として、競争が必要になってしまいます…。
そのような中、「何と何を組み合わせたら良いのか?」この究極の組み合わせを知ることで、他の人とは全く違う視点、カテゴリーのアイデアを生み出すことができ、競争せずに済むようになります。
■あなたが2ヶ月目に修得するのは、「勝てるマーケットの探索法」と「100個のアイデアもいとも簡単に生み出せる、アイデア量産化の秘訣」です
起業家の中には、外資系企業でバリバリと最先端の事業を行っていた人が独立し、全力を尽くしているのに、3年たっても離陸せず、資金を使い果たして、また会社員に戻ることになってしまったという人も、残念ながらいます…。
一方で、事務職がメインの仕事で、事業も営業の経験もなかった事務職の方が、副業として始めた事業が、3年後には数千万円とか、場合によっては1億を超える事業にまでなった、という例も少なからずあります。
この違いは一体なんなのかというと、本当のところを言ってしまえば、これは、意図したかどうかは別として、勝ちやすい分野を選んだかどうかの違いなのです。能力や実力と関係なく、どの分野を選ぶかで、速く離陸できるかどうかが、決まったりするものなのです。
そこで、2ヶ月目には、そうした勝ちやすい分野とは、どういう基準を満たしたものなのか、どうやって探せば良いのか、具体的なマーケット・リサーチ方法をお伝えします。30分ほど練習すれば、1分もしないうちに自己診断ができるようになります。もちろんリサーチは無料で行うことができます。
こうして、勝てるマーケットを見出した上で、アイデアを量産して頂きます。
あなたは、1個しか競合ゼロのビジネスモデルのアイデアが浮かばず、その1個を実行した場合と、100個のアイデアを考え、そこから選び抜いた1個とでは、どちらの方が成功確率が高いと思うでしょうか? 当然、後者ということになります。
ただ、方法を知らないと、100個のアイデアなど、とても考えることは通常は難しいものです。そこで、100個のアイデアを量産することが可能な、「アイデア核融合」メソッドを通じて、掛け算的に、アイデアを出しまくって頂きます。
これが、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の2ヶ月目のテーマです。
■あなたが3ヶ月目に修得するのは、「競合よりも3手先を見越し、ちょっとあなたの活動がマネされた程度ではブレることのない、壮大なビジネスモデルの描き方」と、「見込客がはっと振り向くようなメッセージを生み出すための見込客4レベル設計メソッド」
以上の過程を経て、あなたが選び抜いた競合ゼロのビジネスモデルを、3ヶ月目には、「ビジネスモデル図」として描いて頂きます(ビジネスモデル・マッピング・メソッド)。
こうして「ビジネスモデル図」にまとめ、それを机の前等にはっておくことで、あなたは一体何を目指しているのか、常に見失うことなく、ぶれない軸をもって安心して前進できるようになります。
ビジネスモデル図を描かずにビジネスを進めるのは、住宅の設計図面を描かずに家を建てるようなものです。そのようなことをしたら、どんなに優れた職人さんを抱えていたとしても、一人一人が描くゴール・イメージが異なるものとなってしまい、ぶつかりあってしまい、良い家などできるものではありません。もしかしたら、家を完成させることさえも困難かもしれません。
ビジネスも全く一緒です。ビジネスモデル図をしっかりと描くからこそ、一緒にビジネスを進めるパートナーと、お互い何を目指しているのかの共通認識を持ち、気持ちのズレをなくしていくことができるのです。
ちなみに、こうしたビジネスモデル図は、必ず、1手先、2手先レベルではなく、必ず3手先まで描いて頂きます。あなたの競合がマネできるのは、1手先だけであることが大半です。もし、あなたが1手先までしか描いていなかったら、それをマネされたとしたらダメージは大きいかもしれません。もうダメだと思って諦めたくなってしまうかもしれません…。
しかし、あなたは3手先まで見て活動しています。ですので、1手先をマネされたくれらいでも、決して動じることなく、冷静な気持ちで着実にビジネスを前に進めていけるようになります。
こうしてビジネスモデルを図にまとめた後、いよいよ、集客・営業活動の準備に入っていきます。そのために、真っ先にすべきことは、あなたにとっての理想の見込客を明確にすること。これを、世の中では「ペルソナ」等と言われていたりします。
「ペルソナを描くことが大切!」そのように聞いて、あなたも、もしかすると「私のペルソナは、渋谷区に住んでいる31歳の男性で、IT企業に勤めていて、〜といったことに悩まれて、、、」のように描いたことがあるかもしれません。
しかし、残念ながら、そうして詳細なペルソナを描いても、あなたが求めていた人とは全く違う人から問い合わせがくるということはザラにあります…。
なぜこのようなことが起こってしまうのでしょうか? それは、集客を最初に考える際に、明確にすべきことは、ペルソナ像ではないからです。それ以上に重要なことは、「ペルソナとペルソナではない人の境界線を明確にすること」です。それを、ペルソナのレベルの違いとして、「4つのレベル」に分けて考えるのです。
これを明確にした結果、あなたの見込客がはっとあなたの方を振り返るような、強烈なメッセージが生まれてくるのです!
これが、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の3ヶ月目のテーマです。
■あなたが4ヶ月目に修得するのは、「中小・零細でも、ブランドを簡単に生み出す方法」と、「記憶に残らない理念ではなく、顧客の心に焼き付き、売上アップにつながる理念・ミッション・ビジョンの描き方」
集客をより楽にしていくために、初期段階で検討することをオススメしているが、ブランディングです。ブランディングというと、大企業がやるようなものではないかと思うかもしれません。次々とマスコミに出たり、大量の広告を打ったり等して、お金がかかるものだと想像するかもしれません。しかし、中小・零細でも、お金をかけずに行えるブランド構築法があります。
それは、たった1つの問いかけにより、実施することが可能です。ブランドができない人は、「誰に?」「何を?」売ろうかと考えるものです。この問いかけをしている限り、マスコミにどんなに取り上げ足られたとしても、ブランドはできません。すぐに崩れてしまうからです。
そこで、4ヶ月後には、通常の起業家・経営者がついうっかり忘れてしまう「超シンプルな問いかけ」の仕方の秘訣をお伝えします。そこに目を向けた瞬間から、あなたと顧客の間には、強い信頼関係が生まれ始め、ブランド構築の土台として蓄積を続け始めることになります。
ブランドができると、セールスが楽になります。あなたは、シャネルやルイ・ヴィトンが香水やバッグを売るときに、なぜ、競合のものよりも値段が10倍以上もするのだと疑問に持ち、質問をしたりするでしょうか? 恐らく、それが当たり前だと思うものですね。これがブランドです。
それと同様に、あなたの商品・サービスをブランドにすることで、セールスをより楽なものにして頂きたいと考えています。
それを加速させる上でも、顧客の記憶に焼き付き、売上アップにもつながる理念・ビジョン・ミッションの描き方について学んでいきます。
ときどき、「お客様を第一に…」のような理念を見かけることがあります。こうした考え方が大切であるには共感します。しかし、あまりにも当たり前すぎて、見かけたとしても完全にスルーしてしまいます。
せっかく理念を語るのであれば、スルーされるのではなく、共感され、見込客に突き刺さるものにしたいものです。そこで、「その理念が実現したら素晴らしいと思うから、購入する!」と思われるには、どうしたら良いのか、超簡単な手順をお伝えします。
通常、経営理念を明確にしようと思うと、数ヶ月から半年、場合によっては、それ以上かかるものです。が、このメソッドを使うと、わずか4時間で見込客に突き刺さる理念が浮き彫りになってきます。
■あなたが5ヶ月目に修得するのは、「あなたが理念を語る人であることを証明するための2つの切り口」と、「たった1つの質問で、売上が3〜10倍になる、新商品アイデア量産法」
こうして浮き彫りになった理念は、壮大なもの、場合によっては、あなた一代では実現が難しいほどのものになる場合もあります。そんなとき、見込客は、本当にあなたがそのような理念を掲げて活動するのに相応しい人なのだろうか、と疑いの目を向けることがあるかもしれません。
もちろん、あなたが数十年という規模での経営の実績があれば、そんな疑問は一瞬で払拭できることでしょう。しかし、駆け出しの起業家・経営者、独立直後で、まだ実績がそれほどない場合には、どうしたら良いでしょうか? 実績がなければ、理念を語る以前に、そもそも商品・サービスを売るのにも苦労してしまうものです…。
こうした場合には、どうがんばっても、実績を短期間のうちにつくるのは困難なものです。では、一体、どうしたら良いのでしょうか?!
そんな場合でも、どうぞご安心ください!もちろん、ウソを付いて、実績をでっちあげるのは御法度です。しかし、実績がなくても、「実績があるように見える」ようにすることは可能なのです。これは、いろいろな起業家のプロフィールを見ると、知っている人は何気に使っていたりします。が、使っていない人が大半です。
実績がなくても、実績があるように見えるだけで、見込客の印象はガラリと変わります。5ヶ月目の最初にはその秘訣を学び、売上アップにつながるプロフィールを形にして頂きます。
ここまでの設計を通じて、ビジネスモデルの大枠が具体化し、形になってきます。そこで、続いて、そのビジネスモデルを実現していくために販売する、「商品・サービス」の中身を具体化していきます。
多くの起業家・経営者は、ここで1個や2個程度の商品のアイデアしか考えず、それだけを売ることを考えてしまうものです。なぜかというと、新商品のアイデアなど、そう簡単に次々と出るものではないからです。ビジネスモデルのアイデアを出すのも大変ですが、新商品のアイデアを出すのも、全く同じレベルで大変だったりします。
ところが、たった1本の線を引き、加えて1つの質問をするだけで、芋づる式にアイデアが連鎖的に生まれ出し、結果としてみたら、最初に描いていたときよりも、売上が3〜10倍になるほど、大量の新商品をアイデアを生み出せる方法があります。
使うのはたった1本の線ですので、このワークで使うシートも、ものすごくシンプルです。そして、そこで使う図のようなものは、あなたも見たことがあるかもしれません。ところが、似たような図であっても、それを見ながら、これまでとは違う「質問」をするだけで、突然、アイデアが連鎖的に生まれるようになるのです!
ぜひ、これを通じて、売上を3〜10倍にして頂きたいと願っています。
■あなたが6ヶ月目に修得するのは、「集客の悩みから永久に解放される、●●●●●代理店制度」と、「せっかく関係を深めたパートナーから、ある日突然、提携解消を言い渡されるようなことを防ぐ収益分配の黄金比」
こうして商品やサービスが具体的になった後には、現実的な集客活動を行っていく必要があります。あなたは、どんな方法で集客を行うでしょうか? ブログ? SNS記事投稿? YouTube?
おやりになったことがある方はお分かりの通り、こうした無料でできる集客方法は、ほとんど効果がありません。いや、効果が出るまでがんばろうと思うと、膨大な時間がかかります。そして、ノウハウも必要になります。その無料集客するためのノウハウを学ぶために、50万、100万、それ以上の金額の塾などに通ったけれど、ほとんど集客につながらない…という声はざらにあります…。(涙)
そのような中、このコースでオススメしているのが、集客頂けるパートナーを見付ける方法です。そう言うと、あなたの商品・サービスを売ってくれたら、成果報酬として粗利の何パーセントを差し上げますよ、のようなことをイメージするかもしれませんね。これは、いわゆる代理店制度です。
しかし、ここで行う方法は、それとは、全く違うものです。代理店制度の場合には、あなたが頭を下げて、お願いですから、これを紹介頂けませんか、とお伝えするものです。あなたの立場はとても弱いものです…。
そうではなく、パートナーの方から、「お願いですから、あなたの商品・サービスを私の既存顧客に提供してもらえませんか?」と頭を下げられる方法があります。これは、結果としてみると、あなたの商品・サービスを紹介くださるということです。あなたにとってみたら嬉しいことでしょう。ただ、紹介くださるだけでなく、頭を下げられて、提供くださいとお願いされるのです。あなたの立場はどれだけ強いことでしょうか!
「競合ゼロビジネスモデル創出コース」では、この仕組みのことを、代理店制度を超えた「●●●●●代理店制度」と呼んでいます。この関係を蓄積し続けることで、あなたは集客の悩みから永久に解放されることになります!
ビジネスモデルを実現していく過程では、集客に限らず、様々なパートナーの方と組んでいくことになります。商品仕入れ先のパートナーもいれば、あなた一人ではできないサービスを手伝ってもらうための外注先パートナーもいるかもしれません。システム開発を手伝ってくだるエンジニアの方や、事務をサポートしてくれるスタッフもいます。
そうした方々には、売上や粗利の何パーセント、それに相当する金額を支払っていけば良いのでしょうか?
こうした収益分配には「黄金比」があります。この黄金比からずれてしまうと、せっかく関係を結んだパートナーから、ある日突然、提携解消を言い渡されるようなことが起こるのです…。(涙)
それを未然に防ぐ方法を、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の6ヶ月目で学びます。
■あなたが7ヶ月目に修得するのは、「組みたいビジネスパートナーを短期間に探し当て、絆を深める方法」と、「あなたの言うことをなかなか聞いてくれないパートナー、スタッフ、外注先に、思う通りに動いてもらうための3ステップ式人を動かす伝え方」
新しくビジネスを始めようとした直後であれば、なおのこと、そのようなパートナーを探し当てることに苦労する…ということも全く珍しいことではありません。
あなたがテニスの教材販売をしたいと考えていて、そのために、過去、日本でも優れた実績を残し、今は、コーチとして活躍している方に登壇頂いて、動画を創りたいと考えたとします。そのような人と全く人脈がない場合、どうやって提携交渉したら良いのでしょうか?
当然のことながら、企画書を一方的に送ったり、いきなりアポを取ろうとしても、あなたに余程の実績がない限り、断られててしまうものでしょう。
そんなときに、短期間で提携を結ぶための、超シンプルな方法があります。当社も、カリスマ・マーケッターの神田昌典さんはもちろんとし、様々な著名な方と活動をして参りました。そうした方々との出会いを創る場合には、そして、短期間のうちに絆を深めるためには、必ずといって良いほどこのシンプルな方法を採用しています。
これは、実行するのにスキルが求められるようなものでは一切ありません。交渉能力を高める必要も全くありません。その方法を一度、知ってしまえば、すぐに実践して、提携することが可能になります。ですので、提携交渉に半年も1年もかけることなく、ぜひ、この知識をすぐに知り、実行してパートナー関係を結んで頂きたいと願っています。
ただ一方で、素晴らしいパートナーと出会ったとしても、その方があなたが思う通りに動いてくれないということも、ざらにあります…。あなたが思っているテニスの動画教材のイメージがありながらも、登壇する元有名テニスプレイヤーの方から、それは意味ないよと言われてしまい、理想の教材ができないということもあるでしょう。そのような時、どうやったら相手は動くのでしょうか?
この原理は、小さな子供が外出前に、玄関でなかなか靴を履いてくれないとき、どうしたら履いてくれるのかと同じ考え方で、解決することができます。もし、あなたにお子さんがいらっしゃらない場合には、具体的な経験はおありでないと思いますが、それでも、その悩ましいイメージは想像できるのではないでしょうか。。。
そんなとき、「靴をはきなさい!」と言うのは逆効果で、小さな子供は全く聞く耳を持ってくれません。しかし、「3ステップ式」のコミュニケーションをとることで、1〜2分もしないうちに靴を履いてくれるようになる方法があったりもします。
この方法は、私(中山)が、主夫業を10年以上行いながら、育児の現場の中で、試行錯誤しながら生み出したものでもあります。頭で考えたものではありません。ですので、机上の空論ではありません。現場で実践して形にしたノウハウです。
人が思い通りに動いてくれない時というのは、その人が小さな子供のように感情に支配されているからだということが良くあります。では、そのような子供のような状態になっている人が、どうしたら冷静な大人の考え方に戻り、あなたに聞く耳を持ってくれるようになるのか?
それを、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の7ヶ月目で学びます。
■8ヶ月目以降には、あなたが最初に創る商品がヒットするかどうかをテスト・マーケティングして検証し、半年後には100万円/月の安定受注構造を創って頂きます!
以上の7ヶ月間を通じて、ビジネスモデルは完全に形になりました。後は、形にした商品やサービスを売っていけば良いということになります。
ただ、そもそも、商品・サービスを形にするのにも、時間がかかるものです。半年かけてテニスの動画教材をつくったけれど、1個も売れなかった…、のようなことも、ざらにあります。。。
それを防ぐために必要なのは、テスト・マーケティングです。そこで、8ヶ月目には、どういう手順でテスト・マーケティングをしていけば良いのか、ロードマップをお伝えします。
半年後に新商品で100万円/月の安定構造を創るためのロードマップ
この手順を経ると、新商品のリリースのための準備を開始してから半年後に100万円/月の安定構造を創ることができます。実際、具体的にどんな手順を経たら、それが実現できたのかという生の実例もご紹介します。
それらの過程では、次のような内容をお伝えして参ります。
- 商品を創る前に分かる!あなたの新商品が大ヒットするかどうかを知る方法
- 商品無し、顧客リスト無しの完全ゼロの状態でもできるテスト・マーケティングの10ステップ
- 半年間で、100万円/月の安定受注構造をつくるために、毎月行っていくためのロードマップ
- 入口商品(フロントエンド商品)を、申し込んで頂くためのLP(Webページ)をつくるための設計図と、それをもとに作成したLPの事例集
- お金がない時期でも実施できる、無料、少リスクの25個の新規集客施策とは?!
- 申込率を最大化させるためのキャッチコピー・ベスト10開発
- タテマエではなく、見込客のホンネを確認するためのヒアリング法
- お金を払ってでも手に入れたいと思うインパクトを与えるための、ベネフィット深掘り3階層システム
- 商品の価格設定をする際に、絶対にやってはいけないこと!
- お客様の生の声を見ただけで、急に申し込みたいという気持ちを醸成するための、顧客の声ライティングメソッド
- 高額の本命商品(バックエンド商品)が、個別面談や説明会無しに、次々と売れていくような、セールスライティング・メソッド
- facebook広告、Google広告、Yahoo!広告を活用して、新規顧客を着実に継続的に増やし続ける方法
- ステップメールや、AIの技術を活用して、あなたの時間を追加で全くかけずに、売上・利益を倍増させるための設計図
- 1人の顧客に支払って頂ける金額を2倍、3倍と増やしていくための、メルマガ、ニュースレターのコンテンツ開発の仕組み
- 口コミ・紹介だけに依存しない、新規集客のための「農耕型マーケティング8ステップ」
- などなど
■新商品をリリースして、1,000万円以上の売上をあげることができた方へ
以上の内容は、新商品をリリースしてから、最初の半年間にやるべきことです。ただ、お分かりの通り、新商品をリリースしてから半年後以降も、あなたのビジネス活動は続きます。
1,000万円を実現できた方は、当然、次は、3,000万円とか5,000万円、1億、場合によっては、もっと上を目指したいと思われる方も多いと思います。
こうして、目指すべき規模が大きくなってくると、とるべき施策も変わってきます。
もっと、売上を上げたいと思えば、広告をさらに出していく必要があります。受注したサービスを提供していくための人材を育成していく必要もあります。そうしした人材が育った後、離職・提携解消とならないためのフォローも必要です。人事評価制度のような、あなたが仕事を任せている方が、もっとがんばりたいと思えるような仕組みをつくっていくことも必要です。
こうした、ご要望にお応えすべく、ご希望される方には、ここでもうあなたは卒業ですとお伝えすることなく、当スクールとしては、どこまでも、とことんお付き合いしたいと考えています。
■自分はここで卒業だと思われたタイミングで、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の退会が可能です
通常のビジネスのコースであれば、6ヶ月とか1年とか、ここで終了という期限があるものだと思います。しかし、このコースでは、その期限は設けていません。なぜならば、本気のあなたのためには、それがどこまでのレベルであったとしても、お力になりたいと考えているからです。一度出会ったからには、100%成功するまで、私は諦めたくない、そんな思いを持っていることを、冒頭でも書きました。
6ヶ月で終了、1年で終了といったコースを創ることは、心理的にものすごく楽なものです。例えば、このページで、ここまで書いてきたようなメソッドを、仮に1年活用してみて、成果が出なかったとしましょう。
これが1年コースだったとしたならば、これで終わりですので、成果が出なかったあなたとは、もうこれでサヨナラです。もう、約束を果たすような義務さえもありません。とても手切れが良いサービスということになります。。。
でも、本当にこれで良いのでしょうか?! 今、こうして、メリットを大量に書かせて頂いています。が、これは、当社の商品・サービスを売りたいからではありません。あくまで、何よりも、あなたに競合ゼロのビジネスモデルを生み出し、本当に成果をあげて頂きたいからこそ、そして、そのメソッドをクライアントさんに対して提供し、お力になって頂きたいからこそ、このページをご用意しています。その思いをご理解頂けたら、本当に嬉しい限りです!
もちろん、ああ、もうこれ以上は不要だなと思われたら、いつでも事務局宛にご連絡を頂けたらと思います。速やかに、退会の手続をさせて頂きます。
<退会の際のご連絡はこちら>
メールの場合: support@sb-bs.net
電話の場合:03-6860-8513
解約フォームの場合: こちらよりお願い致します。当社のWebサイトの最下部のフッター 右下にございます。
では、具体的なスケジュールを、以下ご紹介致します。
この4月からの具体的な講座開催スケジュール
以上、この4月より開講される「競合ゼロビジネスモデル創出コース(第27期)」の内容についてお伝えしました。
この講座は、毎月2回開催されます。開催日は、毎月第2土曜日の13:30〜17:30(18:00まで延長されることがあります)で、いずれともZoomにて開催されます。内容は動画で収録し、受講生専用ページで共有されますので、何度でも繰り返し学習することができます。もちろん、動画のみでの受講も可能で、約半数の方が動画のみで受講されています。
その、具体的な開催スケジュールは以下の通りです。
- 1ヶ月目(4月): 4/9(土)13:30〜17:30、4/23(土)13:30〜17:30
- 2ヶ月目(5月):5/14(土)13:30〜17:30、5/28(土)13:30〜17:30
- 3ヶ月目(6月): 6/11(土)13:30〜17:30、6/25(土)13:30〜17:30
- 4ヶ月目(7月): 7/9(土)13:30〜17:30、7/23(土)13:30〜17:30
- 5ヶ月目(8月): 8/13(土)13:30〜17:30、8/27(土)13:30〜17:30
- 6ヶ月目(9月): 9/10(土)13:30〜17:30、9/24(土)13:30〜17:30
- 7ヶ月目(10月):10/8(土)13:30〜17:30、10/22(土)13:30〜17:30
- 8ヶ月目(11月): 11/12(土)13:30〜17:30、11/26(土)13:30〜17:30
- 以降、第2・第4土曜の同時刻での開催となります。お好きな期間だけ、継続可能です。
ちなみに、Zoomでリアルタイムで参加せず、収録動画を視聴してご自身で学習するということも可能です。実際、半分くらいの方は、そうした形でご参加くださっている状況です。
さらに成果を得て頂くための3つの特典
以上に加え、さらにあなたの新商品を着実にリリースしていくためのペースメーカーとして頂くため、次の3つの特典を、特別にご提供したいと思います!
■ビジネスモデル大百科!7種類22分類の型100の事例集(定価50,000円 無料)
10年で1,061個のビジネスモデルを調査した結果、ビジネスモデルのタイプは7種類22分類の型に分けられることが分かりました。何かアイデアが浮かんだ際に、そのたった1つのアイデアだけに固執することなく、「別の型で考えると何ができる?」、「もう1つ別の型で考えると何ができる?」というようにどんどん視野を広げていくことができます。
1つのアイデアが浮かんだら、こうして22個の方法を機械的に考えることができるため、アイデアが次々と浮かぶようになります。
講座の中でも、事例は50個ほど解説をします。が、よりたくさんの事例を知ることで、さらに1つ1つの型の理解が深まっていくのはないかと考えています。そこで、この「100の事例集」をご活用頂きたいと考えているのです。
なお、この事例集は現在開発中で、完成後には5万円(税別)で販売予定です。今回のコースに申込くださった方には、最初の60ページ分を無料プレゼント致します。60ページと言っても、一般的な書籍に換算すると、1冊の半分程度のボリュームの内容です。完成後には、残りもプレゼント予定です。
■ビジネスモデル・デザイナー®カード(定価10,000円 無料)

1ヶ月目の講座の最後には、「アイデア発想の天才になって頂くためのゲーム」を行う予定です。
このゲームを繰り返し行った方からは、「ひらめきは天才でないと起こせないと思っていた。自分がアイデアを次々と発想できるようになるという自信はもっていなかった。それが、アイデアが湧き出るように浮かんでくるようになった!」といった声をたくさん頂いています。
ぜひ、思考のタガを外して、楽しみながらゲームを行って頂けたらと思います。
そのゲームを行う時に活用するのが、「ビジネスモデル・デザイナー®」カードです。1万円のものとなりますが、今回のコースに申し込みくださった方には、無料でプレゼント致します。
■毎月29日17:00〜18:30Zoom開催「マンスリー・イノベーション会議」(15,000円/月 無料)
上記の「100の事例集」が、数をこなすことでビジネスモデル創出能力を高めるものだとしたら、この「マンスリー・イノベーション」会議は、質の濃いケーススタディを通して、さらに能力を高めるための場です。
「マンスリー・イノベーション会議」では、毎月1個、業界地図を塗り替えるような、競合他社とは全く異なるポジションを生み出したビジネスモデルについて解説します。そして、その成功のポイントがどこにあるのかを整理した上で、あなた自身にはどんなことができるかのアイデアを生み出して頂く、イノベーションの機会を毎月毎月ご提供します。
そうしたケーススタディの後に、1ヶ月間の成果を振り返り、翌月1ヶ月間の最優先課題を明確にした頂く場を設けています。
通常毎月1.5万円/月のサービスとなりますが、今回のコースに申込くださった方には、永久に無料で毎月ご招待をさせて頂けたらと思います。
以上、「ビジネスモデル実現講座(後半6ヶ月間)」と、その3大特典についてご案内しました。
このメソッドを活用してこられた方があげられた実績(一部事例)
ちなみに、「競合ゼロビジネスモデル創出コース」の直前の開催期に受講くださったコンサルタント、起業家・経営者の方々からは頂いた成果の声を、ごく一部のみご紹介させて頂きますと…
●年商5,000万〜1億が視野に入りました!
「今まで、能力モデルで大手コンサル会社の下請けの仕事が多かったのですが、自力で顧客を開拓しパートナーの手を借りながらビジネスを進化させていくことができました。
下請け・能力型でなくなったため、営業・マーケティングにかける時間が増え年商5000万から1億をめざす方向に進んでいると思われます。労力に見合った成果はできつつあります。」
ハンズオン・CFO・パートナーズ 代表取締役社長 川井隆史様より
●1ヶ月目に7桁(100万円以上)の収入に到達できた!
「自分では思いつかないアイディアが生まれ、私には手が届かない絶対に無理だと思ってきた事に挑戦することができました。
新事業としてスタートして現在3ヶ月目がスタートし、リピート率も9割以上です。1ヶ月目にすぐ7桁の収入に到達し、これからがますます楽しみです。」
ボディーコアディレクター 代表 美波ちえ様より
●現在の年商に更に1,000万円の上乗せが見込めそう!

「受講前は、自身の事業であるニュースレター作成代行サービスの顧客を増やしていくことに意識が向いていましたが、今は、この能力型ビジネスモデルから脱却し、別のビジネスモデルを作ることに主眼を置くことができました。
もう少しで出来上がると思いますので、自分自身でも今後が楽しみです。こうして新しいビジネスモデルを展開することで、現在の年商に更に1,000万円の上乗せが見込めそうです。原価率の極めて低いビジネスなので、大幅な収入増が期待できます。」
株式会社ラクパ 代表取締役 園田正一郎様より
●体系的なメソッドを活用して、ブレない気持ちでコンサルティングできるようになった!

「以前はコンサルティングに関しても体系化されていない感が自分でありましたが、BMDに関わってから、マーケティング支援においても手順のブレが少なくなってきたと実感しています。
ブレが少なくということだけでなく、同時にスピードアップも図れてきており、その分、深みにも繋げていける可能性が高まります。」
合同会社実践マーケティングセンター 代表社員 村田敦様より
●売上は124%達成、利益は700万円アップ!
受講前は、クライアントからのビジネスモデルに関するアドバイスや質問は避けてきていましたが、今では積極的に話しできています。新規事業の話もワクワクしてもらえていると思います。売上は124%達成できました。利益も700万円増でした。
西村賀彦様より
●収益0から脱却し、年商1,000万円を目指せるビジネスモデルを構築できた!
「受講後は企業研修講師でした。受講後は、ボランティアとして続けていた女性を応援するプロジェクトを事業化することができ、収益0だったところから、年商1,000万円を目指せるビジネスモデルを構築することができました。」
イイオンナ推進プロジェクト 代表 網野麻理様より
実際は、この3倍以上の数のご報告を頂いていますので、上記は本当にごく一部とはなるのですが、以上、代表的なお声をご紹介させて頂きました。
この4月以降のコースでは、あなたにはさらにもっと大きな成果を得て頂けたら嬉しい限りです!
受講料金(税別)
それでは、最後に受講料金をお伝えしたいと思います。
当スクールで開催する講座は、2013年以降、1人ご参加・1時間あたり1万円(税別)という単価設定で開催して参りました。このコースのメインの講座は毎月4時間のものが計2回、月8時間となります。ということで、コースの受講料金は80,000円/月(税別)となります。
が、このページの最初にお伝えしました通り、今、私が気になっているのが、コースを通じてお伝えするメソッドを、あなたが競合ゼロのビジネスモデルを生み出す上で、活用できるかどうかということなのです。
私はその感想を見て、今後、次回以降も、リニューアル後の新しいメソッドを広めていくのか、昔の方法に戻すのかの判断をしたいと考えています。まさに、当スクールのカリキュラムの構造を大きく変えるかどうかを決めるための大きな判断をしたいと考えているのです。
その目的で、もしあなたが、このテストにご協力くださり、後日、感想を教えてくださるのであれば、そのお礼として、30,000円/月(税別)という特別モニター料金にてご招待させて頂けたらと思います。深いテーマを扱う関係上、コースは1ヶ月で終わるようなものではありませんが、最初の1ヶ月だけの受講でも全く問題ありません!
ただ、それでも、どうしようかと迷われる方もいらっしゃるのではないかと考えまして、さらに、最初の1ヶ月目(この4月分)の料金は、30,000円 5,000円(税別)でご招待させて頂けたらと思います。
つまり、1ヶ月目が5,000円、2ヶ月目以降が30,000円/月ということになります。分かりにくいかもしれませんので、改めて表でまとめると、このようになります。
料金は、一括で前金で頂くわけではなく、毎月お支払い頂く形になりますので、もうこれで卒業かなと思ったら、いつでも辞めることが可能です。
特典を含め、以上を表でまとめますと、以下の通りとなります。

※受講生の習得状況でカリキュラムの進捗ペースを変えますので、上記から変更になる可能性があります。
まずは、初月度であるこの4月この講座を1ヶ月間だけでも5,000円で受講をされ、あなたがビジネスモデルを創出する上で活用できそうかどうかをご判断頂けたらと思います。
そうして受講してみたけれど、そのような感覚が全く持てないと少しでも思われましたら、1ヶ月目の受講終了日である4月30日までに事務局にメール等で連絡をお願いできませんでしょうか。すみやかに、退会手続をさせて頂きます。
<退会の際のご連絡はこちら>
メールの場合: support@sb-bs.net
電話の場合:03-6860-8513
解約フォームの場合: こちらよりお願い致します。当社のWebサイトの最下部のフッター 右下にございます。
また、1円の価値もないとご判断された場合には、退会ご希望の連絡をくださる際に、返金を希望される旨を合わせて、ご連絡頂けたらと思います。1週間以内に、手数料を当社で負担の上、1ヶ月目の料金の返金手続を行います。その際には、既に郵送させて頂いている教材の返送は不要です。返金の理由をしつこくお聞きすることは一切ありませんので、ご安心頂けたらと思います。
つまり、本日申し込まれたとしても、あなたのリスクは完全にゼロという形となります。
新型コロナの影響を受けて、たった今、困っている方々のお力を貸して頂けないでしょうか?
冒頭のクライアントさんがまさにそうであったように、今、新型コロナの影響を受けて、ビジネスモデルを完全に見直すことが迫られている経営者がたくさんいます。私も、金融機関さんから、ぶっちゃけ話の悩み相談を頂く頻度が相当上がってきました。
「こうして緊急の融資をしているわけですが、返済されないとなるととても困ってしまうのですよ…。紹介料など入りませんので、当行の融資先をご紹介させて頂きます。どうか、この先、どんなビジネスにしていったら良いかの支援をお願いできないでしょうか?」
まさに、たった今も、金融機関さんの方から頭を下げて、そのようなご依頼を次々と頂いているところです。そして、これは、日本全国、ありとあらゆる場所でたった今、起こっていることでもあります。
正直なところ、今のこのような時代において、当社だけの力で、お困りの方全ての方々の力になることは難しい状況です。だからこそ、起業家・経営者1人1人が、ご自身で乗り越えていくような力を高めることが大切ではないかと、改めて考えているところです!
ぜひ、競合ゼロのビジネスモデルを生み出し、そして、集客をどんどん楽にしながら、まずは、本コースを通じて、年間1,000万円の収益の上乗せにつなげていって頂けたら嬉しい限りです!
先着10名 4名様限定!
お申込期限は3月30日(水)24:00までとなります。
今回の特別モニターの申込期限は、今週2022年3月30日(水)24:00までとなります。
定員に到達した場合には、3月30日(水)24:00の期限を待たずして、申込を停止させて頂く予定ですので、確実に申込をご希望される方は、忘れないうちに今すぐ、下記の申込ボタンを通じて、お手続き頂けたらと思います。
今回申し込まれますと、「確かにこの方法を活用すれば、再現性がある形でビジネスモデルをゼロから生み出していけそうだ」という気持ちになり、その体系化された手順に対して、きっと驚かれるだろうと想像しています!
お申込はこちらから!
それでは、今回のテスト販売にご協力くださる場合には、下記のボタンを押した上で申し込みをして頂けたらと思います。[個人情報の取扱い→][法律に基づく表示→][プロフィール→][会社概要→][出版・マスコミ掲載等→]

素晴らしいあなたからのお申込を楽しみにお待ちしています。
追伸: 上記では、3つの特典をご案内しましたが、実は、もう1つ、4つ目の特典があります。
それは何かというと、何度でも質問が可能なSNS(facebookグループ)への参加権利です。私(中山)の方では、30分程度のメール、チャットでのご質問に回答する場合でも、4万円の料金を頂いています。しかし、今回のこのSNSの場では、無料です。回数制限がなく、何度でもご質問が可能です。
ご質問は、今回のコース、講座に関するものでなくても問題ありません。起業・経営全般に関することでも問題ありません。月に1回の質問の投稿をするだけでも、今回の受講料金はペイできるのではないかと思います。ぜひ、そういった価値も配慮の上、1ヶ月目のモニター参加料金5,000円(税別)という初月度の料金が高いかどうか、ご判断頂けたらと思います!

追追伸: このコースに参加するかどうかを、今すぐこの場で決める必要は一切ありません。まずは最初の1ヶ月に特別料金5,000円で参加してみて、ビジネスモデル創出に使えそうだと感じたら、正式にコースに参加されるかどうかをお決め頂く形で問題ありません。
逆に、使えないなと思ったら、1ヶ月目の受講終了日である2022年4月30日までに事務局にメール等でご連絡頂けましたら、速やかに退会手続をさせて頂きます。
また、1円の価値もないとご判断された場合には、退会ご希望の連絡をくださる際に、返金を希望される旨を合わせて、ご連絡頂けたらと思います。1週間以内に、手数料を当社で負担の上、1ヶ月目の料金5,000円の返金手続を行います。その際には、既に郵送させて頂いている教材の返送は不要です。返金の理由をしつこくお聞きすることは一切ありませんので、ご安心頂けたらと思います。
つまり、本日申し込まれたとしても、あなたのリスクは完全にゼロという形となります。
お申込期限は、2022年3月30日(水)24:00ですので、忘れないうちに今すぐ、下記より1ヶ月目のお試し申込のお手続き頂けたら幸いです。




