講師プロフィール

木村 壮志(きむら そうし)
役職:
一級建築士
宅建士
超スマート社会デザイナー
専門分野:地域ビジネス
所属エリア:九州 福岡

「人を生かす」をモットーに、人が生き生きと輝く社会に貢献できるビジネス構築のご協力をさせていただきます。

地域の活性化はそこに関わる人たちが生き生きと活動し、輝くことができるようにすること。

これから起業するみんなさんには生き生きとした自分らしい人生を歩んでもらいたいと考えています。

 

地域活性化や社会課題をIoTやAIの技術を活用して解決しようとする方をサポート。
30年近く、小さな町のレベルから大規模な都市開発まで様々な種類の「活性化」に取り組んだノウハウを元に、SBBS代表の中山匡氏が開発し、すでに10年近くの起業家や経営者に活用されてきた7種類22分類の型をベースとしたビジネスモデル発想・具体化の段階から起業家支援を行う。
起業家のアイデアだけではビジネス化できない地域や社会の課題を解決するビジネスの立ち上げを様々なステークホルダーとのカップリングでサポートし、IoTやAIといった技術が社会課題を解決し、人々が活き活きと快適に暮らすことのできる超スマート社会の実現を支援する「超スマート社会デザイナー」。
「超スマート社会」がイメージする快適な暮らしとは、様々な社会のニーズにきめ細かに対応するもの。
SBBS代表の中山匡氏が開発した7種類22分類の型をベースにビジネスアイデアを創出し、競合ゼロのビジネスモデルが数多く提供されれば、「超スマート社会」の実現に近づけると考えている。

 

地域の活性化はそこに関わる人たちが生き生きと活動し、輝くことが目標と考え、「人を生かす」をモットーに、人々が生き生きと輝く社会に貢献できるビジネスの構築を応援。
起業家の皆さんが生き生きとした自分らしい人生を歩んで欲しいと願う。

 

100ha(東京ドーム20個分)規模の大規模な産業団地の開発などの地域活性化事業に30年近く関わる。
人口約2万人の地域の自治組織の設立時に事務局長として制度設計やプロジェクトを運営した経験や国連の要請を受けて海外で地域活性化に関する講演やアドバイスの経験がある。
専門は都市計画、建築、土木、環境・エネルギー、コミュニティデザイン。
一言でいえば、「まちづくり」。土木技術者でありながら、一級建築士、宅建士、経営学検定中級などを保有する異色の技術者。